FC2ブログ


『バカと天才は紙一重』とは真実だった!!


チューリッヒ加入者に車をぶつけられ100%被害。

2年たった今も謝罪もなければ修理代も代車費用も支払わない。

ちなみに、『車の修理代はきちんと全額支払う』という女の言葉を信じ、人が乗り降りしていたり車中に人が乗っていたにも関わらず情をかけ物損扱いで許した私がバカでしたが、その時に車を回避し転倒した障害者の父は事故後ジワジワと少しづつ出血し骨が炎症化膿して永眠しました。

女は救助もせず、警察にも保険会社にも全く報告しようとしなかった。

まして2年も車を修理してもらえないとわかっていたら、明らかに人身にしてた。

今はこの女のバカな言い分を信じてやまないチューリッヒと私が裁判に持ち込んだので加害者弁護士。

例え、どんなプロドライバーや誰が運転したとしても絶対にあり得ない、起こり得ないことを平気で主張中。

低レベル。

昨日、私側の弁護士には『そんな運転ができるものならもう一度やってみせてほしいわ!その時は父みたいに、あの人にはこの後部ドアに頭を入れといてほしい!その前にそんな見事な運転ができるテクニックがあったとしたら、わざわざぶつけなくてもぶつかる前に止まってくれてもいいんじゃないですか?』と言ってやりました。

相手の主張は後部ドアのモールというか、あの細い縁に1mmともない点傷しか入れてないというもの。

我が愛車はバック駐車でエンジン停止して加害車両の右側。

母は助手席に乗っており、助手席後部に乗っていた父は車を降りて足元の杖を取るためにドアをあけ頭を入れていた。

加害車両の左側にもすでに普通車が駐車中。

要は加害車両はすでに駐車されている普通車と普通車の間にバック侵入した訳です。

加害者の車は日産セレナ。

オレンジとも茶色とも言いがたいメタな色です。

皆さん、考えたらわかると思いますが、後部ドアが開いているところにバック侵入したらどの辺りから傷が入ると思いますか?

駐車場に止めた時、隣同士の車間を考えたらわかると思いますが、開いているドアは線枠から必ずはみ出します。

しかも、助手席ドアではなく助手席後部のドア。

加害者車両は車体の半分以上は侵入するんです。

しかも加害車両の左側にも普通車が止まっていた訳ですから。

で、ドアのモールのあの細い角部分に1mmとない点傷だけなんて絶対にあり得ないし、起こり得ないんです。

どんなプロドライバーが運転しても少なくとも開いている後部ドアの真ん中より手前から傷が入ると思いませんか?

こんなバカな主張を本人もですがチューリッヒも弁護士までもですよ2年もガタガタ言って払わないんです。

こんな単純なこともわからない自動車保険会社や弁護士って恐ろしすぎて私なら安心して任せられませんね。

もはや、どう考えても頭がいいとは思えません。

わかって黒を白にしようとしているのであれば、ただの悪質なだけでしょう。

父の事故後はかかりつけの検査で症状が発覚し、詳しい検査をということですぐに救急救命を看板としている病院に転院となりましたが、ここはここで死戦期呼吸と呼ばれる呼吸が止まりかけている状態にも関わらず、医師も看護師もわかっていながら何もせず放置。

家族にも一切連絡なければ、私が病院に行ってからも放置。

入院期間に納得いかない出来事はことはこのことだけではなく多々。

かかりつけ医も『納得いかない、自分は悔しい…』というほど。

そんな数ある中でも絶対に譲れないのがこの死戦期の放置。

入院期間の流れを経時的にみると医療過誤だと感じる部分が多く、一部病院も認めている内容もあるので、話がつくまではまだ詳しく書くのは避けたいと思います。

が、いずれは書きます。

父はチューリッヒの加害者、A・KとS't Mに死においやられたようなものです。

いや、実際に家族皆そう思ってます。

どちらも承知しながら救助義務を怠り救命処置をおこなわなかった。

亡くなった人は四十九日を迎え仏になり初めて成仏するといいますが、このままでは父は絶対にうかばれません。

そういうことで納骨も見送りになりました。

本当にこの事故と診療に関わっている人達は人の命をなんだと思っているのでしょうか。

何度謝まられても父は帰ってきません。

謝罪さえしないA・Kは尚更許すことはないでしょう。

こんな人間を日本という国は法が守る。

今感じること『日本の法は間違いなく間違ってる!』
関連記事

 2018_08_08


Comments


 管理者にだけ表示を許可する


11  « 2018_12 »  01

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

プロフィール

邪花

Author:邪花
リッチに生きるのが好きな貧乏娘です。
一度の人生、ついつい若いふりして生きてます。

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

リンク




.