デパスの森の姫♡~左689日目 右840日目~


昨夜、全く眠れず。

夜中の2時に主治医からもらっていたデパスを1錠。

しばらくは眠気もこず、ブルース・リーの絵をもくもくと1枚。

描きあがったとこでベッドイン。

すると、あとは全く記憶なし。

突然スマホがなり目をさますと、邪花ママからの電話。

時計をみたら17時。

まるまる1日夢見ることもなく爆睡。

何もかも忘れてってこんなことを言うんでしょうか。

おかげで、ツムツム6000コインもらいそこないましたが。( ≧∀≦)

まっいいか。

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 2016_10_10


Comments

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    2016-10-11 19:08  

Re: はじめまして 

はじめまして。
コメントありがとうございます。
股関節セラピーというのは動画などを拝見して聞いたことあります。
私は両股関節唇損傷で両股関節を半年違いで股関節鏡視下で手術しました。
私の場合、右膝は軟骨損傷、左足首は内反尖足といった状態です。
右膝は股関節の術後まもなく無理に仕事復帰をしたことでかばいすぎたこと、もちろん肥満傾向も原因です。
左足首は外側にしか荷重できないのは、やはり股関節をかばってバランスを崩した姿勢で長年過ごした影響だと思います。
股関節の診断がつくまでに5年以上見過ごされていましたから。
右股関節はほとんど曲がらなくなっていて、1度曲げると骨がひっかかって伸ばせず、結局は骨盤ごと持ち上げて歩いている(左足1本で歩いている)状態になっていましたので。
股関節が悪いということは、骨盤の歪みとかもあるはずなので、足だけのかばい合いだけでなく上半身へも影響がでてきます。
私も入院中は診療教授に姿勢の悪さをずっと指摘されていました。
今、私が股関節のリハビリで行っているのは、骨盤の傾きを戻すこと、股関節の動きを滑らかにすること、筋肉を緩めほぐすことです。
膝に関しては膝関節の横ぶれがあるので滑らかに滑走させるためのリハビリとDONJOYという変形性膝関節症の装具でサポートしています。
左足首は歩行時に踵から親指側に荷重移動することを意識し、内側に荷重する訓練をしています。
普段はゲートソリューションデザインという装具で油圧を利用し歩行をサポートしています。
よく言われるのは歩幅。
歩幅は狭く歩くように言われます。
また、腹圧はもちろんお尻をひきしめるようにして歩くことも言われます。
早いペースで歩くことよりも正しい姿勢で確実に歩くことを優先されているようには思います。
なので、あなた様が股関節セラピーでアドバイス受けられた内容が間違っているとは感じませんが、私もそうでしたけど股関節の原因に骨の形成問題がありました。
臼蓋形成不全といわれる骨の形の問題。
関節は臼蓋と骨頭で成り立っていますが、骨頭の形がいびつだったり、臼蓋のかぶりが浅くなって上手く回転しないというのが股関節疾患の主な原因としてあるようです。
それを考えると股関節セラピーで指導されたような姿勢をとることは容易にはいかないんじゃないかと個人的には思います。
私の場合は股関節手術の際に臼蓋も骨頭もトリーミングして形を整えてもらいました。
トリーミングすると、動きはもちろん向きも変わってきます。
膝の痛みは個人的には負荷がかかっての痛みではないかとお察しします。
今、整形外科で問題がないということであれば、これから先私のように軟骨などを損傷したりしないように用心されることが大切です。
股関節は極々わずかずつしか治りません。
私も11月でやっと2年です。
噂によると術後でも定期診察が完全になくなるまで6年くらいはかかるとか。
手術の適応であるのを手術せずにという宣伝文句でうたっているセラピーもあるようです。
あくまでも、本人の最終的判断でしかありませんが、自分の足にあった治療法を見極めることが大切だと思います。
これまでの内容があなた様に適応となるのかはわかりませんが、参考にしていただけたら幸いです。
何かあればご質問されてください。
ちなみに私が手術していただいた先生は股関節唇損傷に関しては国内外でもかなり有名な先生です。
東京は尾山台整形外科の方でも診察してあったと思います。
ご参考までに。
お大事になされてください。
 URL   2016-10-11 21:14  

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    2016-10-12 20:13  

 

こんばんは。
確かに症状の理解は実際になった人じゃないと専門のドクターやセラピストにもわからないと思います。
私も股関節疾患の診断がつくまでに5年以上、気のせいだとか大したことないと整形外科で言われ続けました。
でも、実際診断がついた時は手遅れで断裂していて。
膝の痛みが鬱からとは心外な言葉ですよね。
痛みがあるということは、体が発信している警告なんです。
何らかの原因があるはずです。
術後の経過での痛みとは違います。
術後経過での痛みはあってもいい痛み。
そうでないとしたら、安静や治療の必要な無理をしてはいけない痛みなんです。
確かに、下肢の筋肉は鍛える必要はあります。
私はセラピストと真横に並びセラピストを骨盤(股関節)で横に押しながら反対足を一歩前に出すなどで足を鍛える訓練をしていますよ。
あと、仰向けに寝て片足だけ使い反対足は浮かせた状態でのお尻あげとか。
片足立ちは危なくないように階段を利用して片足を一段上に軽くのせて下の足に荷重する。
なれてきたら手を離して訓練する。
負担をかけずに安全に訓練する方法はたくさんあります。
あきらめず、あせらずに一緒に頑張りましょう!
 URL   2016-10-12 20:51  

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Author:邪花
リッチに生きるのが好きな貧乏娘です。
一度の人生、ついつい若いふりして生きてます。

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