ウルトラマンと悟空はどっちが強いか知ってますか?

私は何人か知り合いに聞いてみました♪♪♪

1:4で意見的には悟空が勝ち♪

実は、彼の方が強いんですよ!

北九州のW病院での生活も後半に入り、人並みにリハビリが進まず歩くことができなくて格闘していたある夜。

私は夢の中でも戦っていました!

相手はW病院の理学療法士『Yッシー』

どんな戦いかと言えば、単純にアニメや特撮のような戦い。

例えば、ウルトラマンやゴジラみたいな。

私もYッシーもウルトラマンのごとく大きくなって北九州の街中を巻き込んで戦ってた。

どんなに戦っても決着がつかず、W病院の前まできた時『ウルトラマン』と『悟空』が私の助っ人に!

3人がかりで攻撃するもYッシーもさすがの強敵!

びくともしない…。

ウルトラマンがウルトラビームで攻撃するも、Yッシーは倒れず…。

ひとしきり悪戦苦闘する。

3人とも力つきはじめた頃に、最後の力を振り絞って超巨大なカメハメ波を悟空が一撃。

強敵Yッシーは地面に叩きつけられ、私とウルトラマンと悟空は勝利!

そう、ウルトラマンと悟空では『悟空』が強いんですよ♪♪♪
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 2014_09_29



今日は9月最後のリハビリ。

前回、仕事復帰の話を主治医にした時、『デスクワークから徐々に…』と言われていた。

診断書には『9月いっぱいを目処に安静リハビリを…』という内容。

リハビリのYらっちからは "杖なし" 許可がおりない。

主治医に仕事復帰と診断書の件について念を押すことに。

『先生? 杖があると仕事できないんですけど…なかなかY君も杖なしでいいと言ってくれないし…』

『デスクワークからすればいいと思いますけど…座っているのもダメち言うなら別ですけど…まぁ、Yの判断でいいと思いますよ?』

(いや、そんなデスクワーク事態が業務にないでしょうが! 杖なしでOKと言ってくれれば歩き込んで復帰するんよ!杖持って仕事できるか!と心中…)

『 … 』

職場へ直行し、こんな言われましたけど、そんなんじゃ戻れないでしょ?と部長をつつき、どの状態でなら復帰可能かすり合わせをしました。

結論
① 杖なし
② そこそこに歩ける
③ 11月に復帰予定
④ 日勤のみ
⑤ 別部署で慣らしてからもとの部署へ

ということになり、10月はまだ休職することに。

10月で、頑張って杖をはずす作戦!

これでやっとまた目標ができて身の振り方も決定!

ちなみに今日、あんよの屈曲位の角度を計りったら、

左70° 右110° かな。

どちらも、足の付け根あたりが痛いし左は特に曲がらない。

オマケにちょっと激痛すぎで椅子にも長くは座れない感じ。

ヤバイ気配…

とにかく、がんばっで歩こう。

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 2014_09_28



わがままなあんよのために、自主トレの1つに加えているのがプールとウォーキング!

今日は、退院後はじめての親戚まわりをして、100歳になる婆ちゃんの施設『さくら』へ様子伺いに。

先日の救急搬送から元気も食欲もなく、施設から食事介助の要請が。

1時間くらいかけて食事介助して、自宅に戻ったのは21時近く。

『もう、プールは閉まっとるねぇ。だけど、食べた割には全然運動にはなってないよね? 歩く?』

と言うことで、月あかりの夜道を反射板をつけて、懐中電灯を持ち、虫除けスプレーをかけまくって母とテクテクウォーキングにでかけました。

母は押し車を押して。

私は1本ロフスト。

距離的には1㎞~1.5㎞くらいの道程。

裏道ではありますが、けっこう車が通るので要注意。

月明かりを眺めながらのウォーキング。

ちょっと、おつなもんです。

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 2014_09_26



昨日、オーダーメイドで作った『my makura』

昨夜の眠りごこちは

"Noooo! Oh My God! 眠れない…"

めちゃ、首と頭が痛いィィィ~!

手で触ってみると、枕の真ん中中央の後頭部ゾーンは何故かカバーの表裏がくっつくくらいスカスカ。

ベッドの固さの問題もあるだろうけど、とにかく使い心地が悪すぎ。

今まで使っていたテンピュール枕はさっさと父にあげていたために"返して…"とも言えず、仕方なくクッションを枕にして寝ることに。

朝一番に高速とばしてOPENを待つように『my makura』のショップへ。

"昨日は首と頭が痛くて眠れなかった。とりあえず、調整前の状態に戻してください。" と、まずはもとの分量へ。

再度調整した枕を頭に

"あ~何か昨日と違ってフカフカかも。。。"

ショップの人からは下真ん中首もとゾーンはともかく、真ん中中央の後頭部ゾーンは "高すぎ" と何度も言われたけど、ゴツゴツよりはフカフカがいい。

昨日は頭を支えられてる感触が全くなかったし。

"自分のベッドじゃないからよくわからないし、とりあえず、これで試してみていいですか?"

と振り切って今夜試すことに。

と言うことで、本日は『my makura 第2夜』を迎えます。

『my makura』いいようで以外と大変。

根気良く合わせていくしかないですね。

ちなみに、理学療法士のYらっちに『my makura』購入の話をしたら

"ハァ? 3万6000円!! そんなん、絶対いらないでしょ!! いらない!いらない!" だって。

枕は重要ですよねぇ~?

人生の1/3は睡眠時間なんだから。

睡眠は大切だと思いませんか?


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 2014_09_24



身体のきつさが酷くて、なかなか夜も眠れない。

枕をして寝ると首の後ろから後頭部が痛重い感じがしていただけない。

と言うことで、『my makura』を完全オーダーメイドで作ってみました。

金額は高めの3万6千円!



ちなみに、9月に発売になったばかりの新製品!

以前のmy makuraと何が違うかといえば、中に入っているパイプが若干ソフトで細かくカバーもソフト。

作製時間は30~40分。

まずは、安楽立位での首から頭の形を測定し、次にベッドに横になって器械測定。

測定したデータと睡眠に関する問診を総合してカルテを作成。

最初はデータどうりに店員さんがパイプの分量を計り作ってくれます。

次に、ベッドに横になり実際に目と感覚で使い心地を試しながらの微調整を2~3回程繰り返し完成。

今までは『テンピュール』を使ってたので、使い心地がかわるだろうけど、今夜からの眠りが楽しみ。

とりあえず、おやすみなさい。

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 2014_09_23



最近、微熱と頻脈のおかげで起きて座っていられないほどの倦怠感。

ちなみに、ブログ書いてても書き上げられない日も。

そんな日も、自主トレは少しづつ頑張ってます。

K市K町にある『市民温水プール』でMAX2時間歩行訓練し、疲れ気味で自宅に帰って来たとたんに電話が…。

『婆ちゃんが救急車でS病院に運ばれて、今検査してる!』と叔母さんからの一報。

ちなみに邪花の婆ちゃんは8月8日生まれの100歳!

K市の運営する施設に入所していて先日お祝いしたばかり。

まぁ、100歳なのでいつ悪くなってもおかしくない。

施設で夕食をとった後、左顔面に下垂と流延があり、嘱託医のK外科の先生が往診。

『脳梗塞の疑い』ということで救急車でS病院へ運ばれたらしい。

S病院はK市の中では個人経営ながらも公的救急病院を代行しているところ。

でも、邪花はS病院がキライ。

理由… 生<死 だから。

でも、運ばれてしまったものは仕方がないのでとりあえずS病院へ向かった。

何時間も待って、面会許可がでた時に懐かしい人と会いました。

専門学校の同期のKくん。

『おっ!婆ちゃん?』

『うん。どんな?』

『100歳?元気かね!』

『ありがとう。』みたいな会話。

看護師は状態説明をしてはいけないので、邪花がこれだけ言えば理解できるとさとってのKくんなりの説明。

婆ちゃんは、ベッドの上で横になりモニターをつけて手遊び中。

邪花の手術も内緒にしてたので久しぶりの再会でしたが、婆ちゃんは邪花をキョロキョロみて

『あ~あんたも来てくれた?』

『ただ今。婆ちゃん。手術を受けに若松にいっとった。』

婆ちゃんは手を握って、何度も起き上がろうとしてる。

モニター上は良好。たまにR-R間隔が乱れるくらい。

わずかに下垂はあるが素人目にはわからない程度。

輸液されているものの、ほとんど入っていない状態。

それからまた、かなりしばらく待たせられ、脳神経外科の医者と名乗る若い医者が登場。

『どんなですか? 普段と変わりありますか?』

『CTとMRIをとったが梗塞も出血もない。一過性のものだった可能性はあるが連れて帰って様子をみるように。』

このあと、かなりウダウダと遠回しの発言だったが早く言えば

『100歳だからリスク背負ってまではしない』と言うこと。

邪花は画像説明の途中で医者の前を離れ、婆ちゃんのもとへいき

『婆ちゃん、一緒に帰ろう!』と話かけていた。

『何と言っても100歳ですし、認知もあるみたいなので…』

婆ちゃんの表情が硬くなり口を一文字に。

そんなこんなで、介護タクシーで深夜2時に施設へ連れて帰ることに。

そして、たっぷりあった輸液も抜かれ車イスに座らされ婆ちゃんはロビーへ。

介護タクシーが来て車イスを乗り換える時の看護師の言葉

『◯◯◯さん!車イス移りますよ!ちゃんと自分で立ちますよ!』と。

邪花は目が点、耳はダンボになりました。

一過性の可能性とはいえ、顔面下垂し救急車搬送されたS病院が言う100歳です!

『自分で立て』なんて口が裂けても邪花は言えません。

画像でも、梗塞はないと医者は言いましたが、邪花は見逃しませんでした。

梗塞像はありました。

だから、途中で婆ちゃんのとこにいって『一緒に帰ろう』と医者のもとを離れたんです。

処置室からでる時にKくんに

『Kちゃん!迷惑かけたね!ありがと!』

『おっ!用心して!お大事に!』

その会話を聞いて医者は私の職業をさとったのでしょう。

何故、画像説明途中で邪花が抜けたのか。

ばつが悪かったのか、介護タクシーを待っている間に医者再度登場し、紹介先に返事を書きたいと言い出した。

以前も似たようなことがあり、その時は原因もわからず症状も治らず帰るように言われ、邪花の勤務先の同じく救急病院Y病院に介護タクシーで搬送。

この時、S病院は断固として救急車を呼ばせなかった。

救急病院から救急病院への搬送。

受け入れない病院と受け入れる病院。

ようするに、恥をさらすことになるから。

Kくんには悪いけど、時間と金つぶしの病院というのは有名な話。

施設の自分のベッドに戻った婆ちゃんは疲れたのかスヤスヤと眠りに落ち…。

まぁ、とにかく婆ちゃんは無事で一件落着ということに。

邪花的な今回の診断は

『脱水による一過性の脳虚血発作』

叔父さんの話によると、最近の婆ちゃんはお茶や食べ物でムセていたらしく、トロミをつけた流動食になっていた。

婆ちゃんは、トロミがついたお茶や食事を嫌がっていたらしい。

まぁ、大変な夜だったけど元気になってよかった。

婆ちゃん、長生きして日本長寿目指してね♪



 2014_09_23



今日は退院して4回目のリハビリ。

超音波にホットパック、徒手訓練に歩行訓練。

いつものごとく『左足をあげるのが早い』とお小言からはじまり『左足が踏み込めてない』とお小言で終わる1時間。

誉められたかと思えば『さっきよりは…』 と言う感じ。

『ロフストランド1本からT杖にしてみてもいい?』と問えば『ダメ。しても支えられない』と不許可。

ちなみに、診断書は10月を目処の仕事復帰。

杖があるだけで、まずは戻れる仕事じゃない。

『焦りすぎ』と言われるけど、いつまでも仕事を休んでる訳にはいかないし、完全に治るのを待ってたら、いつまでかかるかわからない。

慢性甲状腺炎が見つかったから、特に運動系のリハビリはさせてもらえなくなった。

ホント『出口のないトンネル』に迷い混んだ感じがする。

ついでに病院での自主トレも『レッドカード!』で退場!

ということで、リハビリの道は薄くなり…。

今日は夕食後にプールへGO!

そこで出会ったのはYリハビリ病院の理学療法士のNくん。

大きい声で叫んでやりました!

『怒られたから、ちゃんとリハビリに来てたって言っといて!』

『わかりました! 言っときます!』

みたいな、こんちきしょう発言。

この世に神様はいるのか?

一筋の光があれば、どんな暗闇も照らすことができる。

その光を消してはならない。

心の中の小さくなってしまった光をけさないように、あきらめずに頑張ろう!

リハビリ室にあった、アレ♪

私も育ててみることにしました♪




 2014_09_21



術後生活の中で新な疾患を併発し、体調がすぐれない中でのハマリもの。

それは『菌時豆』

きんときまめ?

誤字? 誤字ではありません。

まさに『菌時豆』!



(菌)…LB81株➡ヨーグルト

時々

(豆)…大豆➡豆乳



まず、ヨーグルトはプレーンヨーグルトが一番。

ブランドは『ブルガリアヨーグルト!』♪♪♪

そして、大豆のちから豆乳!

豆乳ブランドは『.紀文』か『ふくれん』♪♪♪

基本、内服薬を飲んでるとサプリメントはなかなか飲めないので、健康を取り戻すために、まずはヨーグルトと豆乳を始めてみました。

少しは体質が変わるかな?

どちらも、少し癖はあるけど慣れたら美味しいですよ♪

皆さんも、健康のために始めて見ませんか?



 2014_09_19



みなさん『ウズベキスタン』っていう国を知っていますか?

『青の都 シルクロード』

日本から

飛行機で9時間 程 時差は-4時間

イスラム教 スンニ派の国です。

もちろん、入国するにはビザが必要です。

サッカーファンならば名前を聞いたことがあるって言う人もいるかと思います。

そうじゃなかったら『ティムール帝国』とか耳にしたことあるんじゃないかな…

私は4~5年程前に行ったんですが、ウズベキスタンを訪れる日本人は当時3%程度と言われていました。

しかし、ウズベキスタンは親日国で日本とは深い関係があります。

それは、日本人が造ったオペラハウスがウズベキスタンにあるんです。

私のウズベキスタンの思い出は、入国時からトラブルにあったこと。

ウズベキスタンはまだまだ軍事国家で、入国するにも厳しい。

空港で写真撮影なんて厳禁!

1度並んだ列を早い方へ並びなおすのも禁!

入国税では、ぼったくり額に女性添乗員さん1時間以上バトルの末にブチギレ。

私は、税関で前の韓国人男性の申告書と間違えられ、女checkmanに『NO money!!?』と怒鳴られにらみ合い。

『NO~!! name check!! my name is…!! 今から観光するのに文無しなわけないじゃん!!』つい日本語。

持ち物checkを受けていた韓国人男性が自分の申告書だと振り返ったため、女checkman『sorry…』だって。

気分悪い!許されるかっ!て感じでした。

ウズベキスタンには5日間滞在しましたが、食事・飲み物・トイレ・写真代・お土産代すべて込んで日本円にして3000円未満でOK。

ちなみにウズベキスタンでは、写真はどこにいっても有料。

単なる風景でもタダでは撮影できません。

ウズベキスタンのお金の単位は『スム』。

1スム=0.07円

1円=14.36スム

1$=1436スム

めちゃめちゃ安い。

食事は顎が砕けるような固いパンに卵とチーズ、コーヒーに生野菜。

野菜は丸ごと皿に盛られているので、トマトやきゅうりも自分達で切り分けて食べなければいけません。

もちろん、ミネラルウォーターで洗うか拭くかしないと下痢します。

しかし、日本には強い見方『正露丸』がある!

身体症状がなくても、早めに飲んでおくのが邪花流!

私はウズベキスタンではなく、帰国時の機内食にあたり『急性腸炎』に。

仁川空港でトランジット中にクリックへかかり、あわや入院になるとこでした。

ウズベキスタンでの初体験は『砂漠でトイレ』

シルクロードの旅なので長時間の砂漠移動もあり、トイレ休憩は砂漠。

もちろん、砂漠なので周囲には何にもありません。

ツアー会社からは、傘を広げて穴を掘ってから、用を足すようにお達しがあっていましたが、私と旅友Sは、黒のゴミ袋に首と腕を出す穴を開けて被ってできるように準備。

風は強いので、傘を広げて隠しながら用を足すなんて大変なんです。

添乗員さんからは感心され『写真を撮らせてください!』とモデルになることに…。

シルクロードをぬけて世界遺産観光になると、ホントに『青』がキレイ!

これは、ウズベキスタンのお土産。

手彫りなんですよ! コレ!

真ん中の丸い部分に書いてあるのはコーリャン。




芸術ですよね。

そんな芸術的腕があるのに、ウズベキスタンでは親が健常な子供の腕や足をわざと切り、同情を求めて物ごいをするんです。

だから、絶対にお金を渡さないように注意を受けます。

その点、カンボジアなどは地雷で障害をもつ人もいますが、同情を求めて物ごいする姿などはありませんでした。

ウズベキスタンでは、日本人は珍しいので大人も子供もたくさん近づいてきます。

人なつっこい反面、むごいことをする浅はかな人も多いです。

そして、珍しいのはタバコ!

ウズベキスタンのタバコは水タバコ。

スタンドタイプのパイプで吸うんですが
なんとなく不思議な世界の光景。

早くまた、いろんな旅ができるようになりたいな。



 2014_09_18



実は…股関節唇損傷で手術を受けてから3回転倒しました。


1回目は、W病院のW病棟にいたとき。

忘れもしません、親友Yが御見舞いに来てくれた6月1日。

術後10日目 非荷重の頃。

親友の御見舞いで入浴時間がギリギリで、シャワー室に行って車イスからシャワーチェアに一旦座ったものの、いつも手すりに結んであるマグネット側じゃないカーテンがヒラヒラと開いているのに気がつき閉めに戻ろうとしたんです。

そしたら、滑り止めマットが車イスまでの1区間敷いてなくて水で濡れていたんです。

そして、まだ非荷重だったため健側に傾いて滑り落ちるように転倒してしまいました。

衣類カゴで頬を擦りながら、腕立て伏せ姿勢で着地。

手術した足は、宙に浮かせるように無意識に守ってました。

けれど、健側の肩や肘、手首はかなりのもので…。

アイシング用の氷で冷やしていたのが看護師さんに見つかり、S先生に診察してもらいました。


2回目はYリハビリ病院に転院してから。

1回目の定期健診の前で7月の終わり術後2ヶ月頃で全荷重。

これは、自分の病室で朝食時のこと。

朝ご飯を丸椅子に座り食べ終えて、立ち上がろうとしたところ、手術した足側にバランスを崩して270°回転して床に座り込みました。

途中でベッド柵やベッドにつかまろうとしましたが、つかまれませんでした。

手術した足は座り込む時に少しひねりましたが、幸い丸椅子の隙間に入り込み伸びた状態の着地でした。

リハビリの先生には報告しましたが、結局はT先生の診察は受けていません。


3回目は、Yリハビリ病院を退院して自宅療養に入った9月11日の明け方。

術後3ヶ月半頃全荷重。

トイレに起きようとベッドサイドまでは何とか座ったものの、こわばりが強く足が床にうまくつかず、立ち上がれずにバランスをくずして床に座り込みました。

右側に足を流すように、お姉さん座りで着地でした。

3回とも、不注意ですね。

みなさんも気を付けてくださいね。

先生、本当にごめんなさい 。

。。(〃_ _)σ∥



 2014_09_16




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邪花

Author:邪花
リッチに生きるのが好きな貧乏娘です。
一度の人生、ついつい若いふりして生きてます。

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