4年前の今頃。

立っているのもままならない状態でいながら、地元の病院では『異常なし』と診断され仕事の現場で中間職としてフルの業務を求められていました。

そんな中、股関節が限界となって偶然にも紹介を受けた股関節専門の教授。

『手術するのは怖い?貴方の股関節の痛みは特殊。この近辺の大学病院でもどうすることもできない。もちろん、私にも手術できない。ちょっと遠いけどすぐにU先生の所へ行きなさい。』

そう言って持たされた1通の紹介状。

書かれていたのは『手術適応』4文字だけ。

そして、紹介当日に術前検査をすませ即効週明けの手術が決まりました。

紹介先の病院の教授からは『よくここまで頑張ったね。』というのが第一声。

骨盤がグラグラで体が揺れて立っていられず、両手で骨盤を抑えて立ってましたから。

歩行は歩くというより、体を傾けながら持ち上げるようにしてカバーしていたらしい。

そのため、アチコチの筋肉がかばいあい全身がパンパン。

この頃はホント、何にもできなかったなぁ。

特別ではなく人並みのこと。

ズボンをはくとか…

靴下をはくとか…

椅子に座るとか…

壁に背中をつけて立つとか…

そんな生活からの脱出の一歩。

右股関節を手術したのが5月。

左股関節は半年後の11月。

症状は右股関節が強かったけれど、右足が回復に向かうにつれ左股関節も曲がらなくなって…。

散々、右股関節をカバーしてきたからかなぁ。

そんな左股関節をカバーしていたのは背中。

手術にたどり着くまでが長かったので全身の痛みと戦ってましたね。

でも、1回目の右股関節の時より2回目の左股関節の時の方が怖かったかな。

右股関節の回復も遅れていたので、もしかしたらこのまま歩けなくなるんじゃないかって恐怖。

1人寝ができなくて手術までは母と寝てたし。

寝言では『先生…足が痛い…』って言ってたり…。

運動会の夢もずっと…。

パン喰い競争で走れなくて、トボトボ松葉杖で歩いてパンの下に来たけどジャンプできなくて『私のパン誰か取って!』って叫んで目が覚めたことも。(笑)

術後苦労したのは長年の経過による狂ったバランス。

真っ直ぐに立てないこと。

特に荷重制限のある時は酷かった。(笑)

ちなみに、手術直後にお風呂場でこけてスッテンコロリン事件も。

無意識に手術した方は庇って大丈夫だったけど、反対側はメチャクチャ打って。(苦笑)

本来、術部を冷やすための氷でコッソリ打撲した所を冷やしてて、結局は看護師さんに怪しまれバレちゃいましたが、その時に飛んできてくれたのが、今も私を助けてくれる救いの神先生。

ずっーと助けられてる。

完全非荷重で足つけないからケンケン移動しなきゃいけなくてバランス悪いのも重なりツルンといっちゃったんですよね。(苦笑)

それが手術して何日もたってなかったから、みんな青ざめ。

それから、お風呂はシャワー室禁止でユニットバスの監視つきになって…。(苦笑)

ホント皆さまにはご迷惑かけてました。

もう1つの事件。

ある日、4人部屋に1人でいた時
クロネコヤマトのお兄さんが茶色い段ボールを持っていきなり病室に!

動くことのできない私に向かって真っ直ぐ迷わず黙ったまま歩いてきました。

荷物を置いて颯爽と去っていったお兄さん。

渡された段ボールの依頼主は職場。

それを見て私が一番にとった行動。

まずは、耳をそっとあてて確認。

時限爆弾?

軽く段ボールを振ってみた。

そっとそっとガムテープを剥がし…。

もしや暇だろうからとベッドでできる仕事でも送ってきたか?

よーは、入院するまでそのくらい追い詰められていたってこと。(苦笑)

普通にお見舞いの品だったんですがホントめちゃ怖かった。

クロネコヤマトお兄さんが入ってきたことも段ボールも。

今となっては笑い話ですが、あの頃は足が動かない動けないっていうのはホント恐怖でしたね。

そして装具屋さんに言われた一言。

『装具をつけてて歩こうなんてのが間違い』

メチャクチャ悔しかった!

装具があわず足は傷だらけになって腫れて感染起こしたり…。

なんで、この人からこんなこと言われなきゃいけないのかと悔しかった!

これをきっかけに仕事を引退して歩くことに集中することにしました。

そして、ここでも救いの神の先生に助けてもらい…。

新たな装具屋さんはとても良くしてくれて。

最終的に本格的に何も頼らず独歩できるようになったのはここ1年くらい。

2年前には自分1人でどれくらいやれるのか名古屋まで新幹線旅に。

装具の代わりにスーツケースを頼りに往復。

何十年ぶりの公の交通機関。

自己プレッシャー散々かけたチャレンジ旅!

頑張った!

そして婚活して装具を外すという荒療治。(笑)

装具が恥ずかしいと感じれば外せる!という心理療法。

バランスを補い歩くために歩行の振り出しを油圧でサポートしてましたが、自分で歩くを言い聞かせ転ばないようにピリピリしながら必死について歩きました。

早足に散々置いてきぼりくらいましたが、今はタマに後ろからギュッと服を引っ張ることも!

そしてパーソナルジムでの追い込みトレーニング!

左股関節を手術した際に知り合いになった方が始めたジムでのトレーニング。

体が不自由なことを理解してくれているので、体調にあわせてトレーニングしてもらいました。

体重も10kg以上落として体の使い方やバランスの取り方筋力トレーニングなどいろんなことを教えてもらってます。

おかげで二次被害の膝軟骨損傷も痛み止めを打ってもらうペースも少しづつ延びてます。

ここ1年がやっぱり大きく変われたのかなぁ~。

今は股関節はメチャクチャ元気。

靭帯がタイトになって股関節を動かす度にゴクッとなっていた嫌な違和感もなくなってスムーズ。

股関節が曲がらなくてできなかったけど、今は体育座りもメチャクチャできるし!

股関節のバテはあるけど、日常に大きな影響はありません。

私は特別長引いたのかもしれませんが、やっぱり不自由を感じなくなるまでには3年はかかるかも。

やっぱり手術しても足裏とかちゃんと地面をキャッチできないとかシビレとか完全な違和感なしとはいかないかな。

でも、間違いなく手術してできることが増えたし手術してよかった。

不自由な道のりはかなり長くかかったけど。

4年たってもあんまりやらないのは走ることやジャンプ。

走ることやジャンプ事態はできるけど、体や頭が行動を忘れてるって感じかな。

今からはこれが抵抗なくできることが課題かな。

まだまだ頑張ろう股関節唇損傷生活!

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 2018_05_28



4年前のちょうど今頃…。

勤務先の病院で『異常なし!』『問題なし!』と診断され原因不明のままリハビリだけ受けていた私の両股関節。

すでに痛みだしてから5年くらい経っていました。

この頃には歩行もやっと、立っているにも骨盤を支えないと体が揺れる、着替えをするに足を曲げると引っかかって足が伸びず、やっと抜けた時にはバキッと音がする激痛。

たまたま新しく着任したドクターがリハビリの前の診察の際に股関節で有名な教授を紹介してくれました。

しかし、時すでに遅し。

その教授からも『手術するのは怖い?あなたの足の痛みは特殊。この近辺では手術できるとこはない。もちろん自分にもどうすることもできない。ちょっと遠いけど、すぐに◯◯先生の所へ行きなさい。』と手術宣告。

ちょうどGWで家族で温泉旅行を計画して予約してました。

紹介されたのは幸い北九州。

他の仲間よりは断然近い方。

GW明けを待ってで1番に診察予約。

悲しいながらの旅行当日。

北九州で股関節唇損傷を手術できる教授の診察を受けました。

地元教授からの紹介状には一言のみ。

『手術適応』

北九州の病院で造影検査を受け『仕事はどうしてるの?』『車の運転は?』

『仕事してます…』

『え?!よくここまで頑張ったね。週明け1番に手術しよう!』

すでに断裂してボロボロになってました。

手術が決まって手術まで4日でした。

診断がつくまで5年。

GWだったので診断がついて10日あまり。

手術決まって4日。

パタパタ状態。

でも、運が好転し手術を受けることができました。

GWがくるたびに思い出す忘れられない思い出。

しかし、正直、股関節唇損傷術後は波乱万丈。

この4年間、それはそれは大変でした。

ちなみに、股関節唇損傷で右を5月、半年後の11月に左の両足手術。

左股関節は右股関節術後の入院中に左足も曲がらなくなり痛み出現。

いっきに足という機能を奪われた感じ。

2回目の手術の時は、さすがにもしかしたら2度と立って歩くことができなくなるんじゃないかって恐怖。

毎夜、毎夜、寝言で『先生、足が痛いよ…』と涙流してました。

それに股関節唇損傷…って実は普通の姿勢では眠れないんですよね。

私も知らず知らず、ベッドから足をたらし牽引姿勢で寝てました。

怖くて1人で眠れず、母と眠ることも。

術後2時間でみんな観察室から病室へ戻るのに、私は朝イチ手術で2回とも観察室お泊まり組だし。

リハビリでは2足歩行を忘れた5年のブランク。

手をふって歩けないし、真っ直ぐ立てない。

この4年間で赤ちゃんのように、真っ直ぐ立つこと、手をふって歩くこと一から覚えました。

無理な仕事復帰に答えてからの二次被害もあり、装具や杖が外れたのは1年前。

回復がすすまずPRPも受けました。

とにかく長い長い4年でした。

だけど、今は両股関節とも元気♪

椅子にも座れるし、足を伸ばして畳にも座れる、正座も体育座りもあぐらもできる。

靴下だって自分ではけるし♪

どんだけ~の回復♪

先生達は洋式生活をすすめられるけど、和式でも不自由なことは激減。

みんなが、えっ?と思うことができないのが股関節唇損傷。

片足立ちとかもそう。

腰が反ってしまい仰向けなんて寝れないんですよ。

この病気でまぁ~仕事柄ってこともあるけど、仕事を含めいろんなもの失ったけど、できるようになったことも沢山。

仕事より体!

ようは、今は『仕事ができないんじゃなくてしないんです!』かな。

4年よく、喰ってけるなぁ~ってビックリはされますけど。

これは、仕事していた時の趣味でありストレス解消のパチンコ貯蓄が幸いしたかな。(笑)

でも、パチンコも辞めて4年。

そろそろ、心細くなりかけてるかな。

股関節唇を手術してくれた先生『股関節患者は基本ワガママだからなぁ~』といいつつも、転院先の病院から助け出してくれたり、二次被害の膝軟骨損傷も見捨てずに治療してくれてます。

地元にはすぐに戻る許可がおりず、手術した病院から目と鼻の先にある病院に手術した先生達が行っているということで転院した時なんかは、転院当日に食中毒で嘔吐したり、主治医は内科医で股関節より内科治療が始まったり。

ちなみに、今親身に膝を見てくれている先生がこの時も私のSOS受け止めてくれました。

手術した病院で松葉杖になってても、他病院は治療できないのと有名教授の執刀後ということで慎重になり、ほぼ確実に車椅子に逆戻りさせられる。

結果、リハビリプログラムの紙を渡されてもリハビリは全く進まない。

動かさないから硬縮して痛む。

悪循環の繰り返し。

それが股関節唇損傷。

もっともっと股関節唇損傷の術後フォローが広まってほしいと願うばかりです。

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 2018_05_01



今日は1年ぶりに若松へ。

月に1回は戸畑まで診察に行くのですが、若戸トンネルをくぐったチョイ先の若松まではなかなか行きません。

ちなみに、若戸トンネルは100円也。

しかし、今日は右股関節唇損傷術後4年目左股関節3年半の定期検診。

朝6時半に自宅出発して若松に9時着。

いつもより広島方面への車が多くて高速もちょっと渋滞気味。

だけど、いつもは多い病院自体は少なめ。

4年前の活気とは全く違う。

以前は何時間も待ちで予約でありながら最高5時間待ったことも。

先生も2部屋を交互にピストン診察なんで他の病院に比べたら多いのだろうけど…。

ちなみに今日はトータル2時間半で緩和ケアまで終了。

股関節の診察はいつもの仰向けとうつ伏せのハイスピードグイグイ診察。

診察台ごとグイッと動かし足もグイッっと曲げてのアレ。

ちなみにジムに通いだして経過がいいのでハイスピードにも足を曲げる勢いにも耐えられるようになったんで先生の診察ペースにも問題なし。

最初の頃は痛いし動かないしで涙涙でしたねぇ…。

懐かしい…。

『レントゲンも問題ないよ♪よく頑張ったね!』と超笑顔。

しかぁし!

何故か1年間隔まで延びたはずの診察が次回は半年後って言われちゃいました。

何故に?

まぁ~ハイと言うしか道はなく…。

医者の笑顔はわからないなぁ。

でも、頑張れ!めげるな!

信号は青だ!

進め!

4年頑張ったんだから、あともう少し!

診察前の『ヒップスコア』と呼ばれる両面刷りのアンケートみたいな股関節状態を見るものを書くんですが、これも以外と分野が広く細かくて大変。

5~6枚くらいあるんじゃないかな。

何回書いても悩みまくる。

まだまだ今も痛みや障害的なことはあるけれど、術前の激・激・激痛を思えば本当にわずか。

100%中のどれくらいだろう。

あの激痛を知ってるからこそ、大抵のことに耐えられるしトレーニングで追い込んでも負けないで頑張れる自分がいる。

次回の半年後どうなってるんでしょうね。

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 2017_11_14



ブログを書きはじめてかれこれ3年くらい。

よく続いているもんだと感心。

途中、股関節唇損傷の術後経過も順調で日常生活にもほとんど不自由がなくなりカテゴリーも変更。

その後いろんなことがあり、いろんな体調変化もありましたが、それなりにブログを書きはじめたころよりは数段に良くなっています。

治療に協力して下さった先生やトレーナーさんからは『本を書いたら?』って冗談混じりにでも言われるほど、3年あまりは激動でした。

それでもあきらめずに頑張った自分。

今でこそ笑い話ですが、パン喰い競争の夢を見て泣いたことも。

走れない中やっと大好きなパン屋さんのお気に入りのパンがぶら下がっている所まで歩いてきたのにジャンプできなくてパンが取れずに『私のパン誰かとって…』と夢で泣いた日。

上手ではないけれど、今は軽くなら走ることもジャンプすることもできる。

もっともっと上手くできるようになるのかな?

噂で股関節の定期検診が完全に終了となるには6年と聞きました。

今はやっと1年まで間隔ものびて術後4年目。

後残り2年。

股関節唇損傷をきっかけに始めたブログなんで定期検診が終了となる2年後まで頑張って続けられたらいいな。

もっと早く医者が患者の声を親身に受け止め検査をしていてくれたら、手遅れになることもなかったはず。

でも、人生を変えるきっかけにはなった。

我慢も限界の限界を越えたような感じ。

もし股関節唇損傷で手術しなければ、きっと今も『異常なし!たいしたことないよ。』と言われ昼も夜もフルに勤務を組まれ痛む足を引きずりながら仕事させられてきっと今頃は全く歩けなくなってたと思う。

踏ん切りをつけるって大事な節目。

今回だけは大きな判断を誤らなくて良かったと思う。

ここまで頑張ったんだから、あともう少し!

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 2017_10_26



大型の台風の影響でずっと天気が悪くて体調イマイチでしたが、久々に天気になりました。

洗濯物も洗濯機の乾燥機三昧でしたが久々に外へ。

やっぱり晴れてる方がいい。

天気が悪かった間は事故のむち打ち等の影響で首の痛みと頭痛三昧。

何度、薬を飲んだことか。

4日間くらい連続。

以前のように吐くことがないだけいい。

ニュースをみてても高齢者事故はひたすら続いていて被害大きいしとぼけたりも多いですよね。

東京のプリウスの事故も『踏み間違えたかも…』ってそれすらわからないんだ!しかもコイツも放置?ってビックリ。

判断、認識、反射全てにおいて問題があります。

しかも記憶も事故対応も。

私の事故も2年くらいなりますが
90のじい様でいまだに支払いなし。

事故後、大丈夫ですかもスイマセンもなく放置されました。

いまだに!

凹んだ車を示しながら警察から言われるまでぶつけた認識がない。

高齢者は自主返納じゃなく免許解除すべき。

先日はスーパーで助手席から降りてきた婆さまが運転席のドアをあけ何をするかと見ていたら、じい様のお尻を抱えて車からおろしてました。

恐ろしすぎ。

もち、車から降りたら押し車。

そんな人も平気で運転してる。

別の日は私が法規どおり一旦停止してたからよかったけど、婆さまの運転する軽トラが減速もせずに曲がりこんできてぶつかりそうになり、それを避けきれず真っ直ぐ突進し田んぼに突っ込もうとしました。

幸い急ブレーキで止まりましたが反射はかなり遅い。

まぁ~落ちたにしてもぶつからない限り私には関係ないけど一歩間違えれば巻き沿いをくう。

走る凶器とはよく言ったもんだ。

傷よりもある意味むち打ちの方が症状もたちが悪いのが現実。

画像に残らないだけに泣き寝入り。

保険会社もそこにつけこんでるけど。

とにかく、何回もぶつけられるとお空には晴れてもらわないと寝込む程に撃沈する。

台風がまたできてるみたいだけど今度は影響少ないみたいなんでちょっと安心してるけど、今の季節は何でも体にこたえる。

寒さも術後はつらいけど天気は一番。

寒くても晴れてほしいばかり。

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邪花

Author:邪花
リッチに生きるのが好きな貧乏娘です。
一度の人生、ついつい若いふりして生きてます。

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