新車購入1年で88歳の爺さんにやられたJA佐賀による100対0の交通事故被害。

被害者が個人的にお金を出してかたっている保証を無断で利用し被害車両を修理するということで被害者の承諾なく修理工場と取り決める悪質なJA佐賀。

被害者からしたら人の保証を勝手に使うなんて泥棒同然。

結局3年近くの間、何度修理に持ち込んでも調子が悪くなおらないので仕方なく継続で追加金して保証を延長してきました。

修理のため無残な姿だったナビゲーション。



ナビゲーションをはずされ、エアコン以外のほぼ全ての機能が使えなくなりました。

ETCやバックモニターなんかは仕方ないなぁと思ってましたが、関係なさそうなドライブレコーダーや時計、メーターディスプレイの変更なんかも全て不可能に。

しかも、そんな崩壊した室内の車に3週間。

やっと、今回の修理が済んだと連絡が。

暇かいて時間使っても今まで改善してきたためしがなく、今まで結局は半泣き寝入りであきらめてそのまま乗ってきました。

今回も正直半信半疑。

回答は『異常なし』

だけど、『基盤を替えました』

絶対に異常を認めない。

依頼主からしたら『異常なしって異常あるから基盤替えたんじゃないの?』って話。

異常なしなら替える必要ないじゃん!

で、取りあえず取り付けてやっとまともな室内に。



で、実際どうかといえば画面や音声の切れは、ここ2回買い物に走って症状がなくなってます。

音声の誤認識は確認未。

電話は接続されたり切断されたりが30秒に1回あってましたが、変わらずあります。

TOYOTA的にはこれはスマホが悪い的発言。

でも、基盤交換で画面や音声の切れがなくなったってことは、やはり少なくとも今まではナビゲーションが悪かったってこと。

本人承諾なく、勝手なやりとりするからこんなことになる。

機械ものだから、必ずしも完璧になおるとは限らないってこと。

迷惑極まりない。

見た目の悪さも不自由さも不愉快でしかないからね。

気持ちよく車に乗れない訳だから。

今は3週間ぶりに見た目が落ちついただけでもちょっと違う。

でも実際、症状が全部改善した訳じゃないからね。

でも、TOYOTAももう基盤替えたからとスマホのせいにしはじめてるし。

ホント、JA佐賀には腹立つ!

人の保証勝手に使う交渉を工場にするとか、あつかましいにも程がある!

皆さん、ご注意を。

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 2018_05_30



まず、交通事故にあったら。

必ず『人身事故』扱いにしておく!

些細な場合でも駐車中の当て逃げ以外は必ず人身事故扱いに!

物損扱いにすると、裁判をしたとしても車両絆のみしか法律的にもとれません!

慰謝料や迷惑料なんてもっての他です!

物損事故で処理してしまうと精神的苦痛はないとして判断処理されます。

しかも、加害者の運転歴すら綺麗なままです!

加害者は何のリスクも負わない訳です!

しかし、加害者は必ず開き直ります!

慰謝料も迷惑料もない。

免許証は綺麗なまま。

交渉は保険会社まかせ。

事故起こしただけで立証の必要もない。

訴訟おこされたら、弁護士特約に入ってなくても保険会社が弁護士たてたり、いざとなれば国選。

レンタカー代を払わなかったとしても全く問題なし。

トドメに100%過失があっても修理代は極一部で全額支払わない。

などなど、他にもまだまだありますが加害者は制裁もリスクも全くないんです!

人身事故扱いにしていれば、少なくとも人を傷つけたことで責任を問われます!

慰謝料も交渉できます!

保険会社や加害者の不誠実な態度についても次第によっては請求できます!

しかし、気を付けないといけないのは、事故当日に救急車に乗って被害者が現場を離れること。

そうした場合、警察は処理を早く終わらせるために加害者の話を先に聞いて処理をすすめるからです。

でも、まず泣き寝入りしないためにやること!

必ず!『人身事故』扱いにしておく!です!

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 2018_05_18



過失なし交通事故2件で強く戦うために、弁護士に頼りきるのではなく自分なりに勉強することにしました。

今日、見つけた1つのサイト。

弁護士法人の代表弁護士が書かれているサイト。

いろんな角度から交通事故被害者の不利益を指摘されています。

最後まで読ませていただきましたが、かなり勉強になりました。

また、被害者の苦悩を的確に理解していただいてることが嬉しかった。

現在、私も訴訟中ですが、裁判所の動きや考え方、まんまとJA佐賀にはめられたことも理解しました。

やはり、同じ不利益をこうむるなら早々に訴訟まで持ち込むべき。

その理由の1つ。

一般的に交通事故の賠償金額は、低い順に、自賠責保険基準と任意保険基準、裁判所基準の3つの基準で決定される。

しかし、保険会社は最低基準でおさめようとする。

早々に弁護士に依頼して裁判に訴えて、少なくとも裁判基準での賠償金を受けるのが得策。

任意保険の特約で扱うようになった「弁護士保険」は弁護士費用を保険会社が負担する被害者の権利を保護するための一つの方法。

2000年に日本弁護士連合会と損保各社が協力して開発した保険制度で、弁護士特約保険料は年間1000円から2000円程度、弁護士費用として支払われる保険金は上限300万円までとなっていることが多い。

現在、任意保険に加入しないまま車を乗り回しているのはディーラー調べで国内の約半数。

今回の事故で相談に行った際、警察いわく『国内の約半分はJAと思っておかないとね』と言われました。

ということはJA佐賀とチューリッヒのような保険会社にあたった私みたいなのは超最悪ということ。

チューリッヒなんて無保険みたいなものですからね。

私がなんで、JA佐賀にはめられたというのか。

上記サイトを読んでもらえたらわかると思います。

受傷から3カ月、4カ月程度で症状固定した場合、多くは後遺障害申請をしても非該当になってしまう。

後遺障害が認められるには、ある程度の治療期間があることが、症状の重さの証明にもつながるからだそうです。

だから、保険会社は3カ月くらいで症状固定を求めてくる。

『それで痛みなどが残っていたら後遺障害の賠償で何とかすればいいなどと無責任に勧めるのだが、3カ月では後遺障害認定が下りないことを知ったうえでの故意であるとしか思えないのである。』と書かれています。

実際にJA佐賀から私がそうされたように確かに故意です!

交通事故被害者は「二度」泣かされる!

また、このサイトで書かれていたこと。

『そもそも突然の事故で傷害を負った被害者は、痛みの苦しみだけでなく後遺障害の恐れなど、これまで体験しなかった不安に襲われる。

また、突然の環境の変化、仕事を休むことによる不安など、精神的に不安定な状況に置かれるのが常である。

ところがそんな精神状態に追い打ちをかけるような保険会社や医師からの心ない言葉や態度に傷付き、また自らの状況が誰にも理解されないという孤立感から精神的にまいってしまう被害者が後を絶たない。

このような、被害者の置かれた状況、被害者が事故による受傷の苦痛だけでなく、その後の状況によって苦痛を受けること。

これを、私たちは交通事故の二次被害と呼び、大きな問題だと認識している。

交通事故被害者は二度泣くのである。

国策による被害である交通事故で、被害者をこのような状況に置くことが、なぜ許されているのであろうか?』


そして、警察の問題。

事故を警察に届け出ても、実際とは異なることが書面になっていることが多い現実。

実際に私もチューリッヒ被害がそうでした。

書かれていた図面では絶対にぶつかることのない図でした。

弁護士の第一声も『これじゃ、ぶつかりませんもんね。』

書類を請求する前から、たいしたことはかかれていないだろうということは言ってありました。

ヤハリという感じです。

サイト内で書いてあったのは、刑事事件になると面倒だから、警察は事を大きくしたがらないということ。

被害者の中には受傷していながら、きちんとした事故処理してもらえていないケースも多いということでした。

サイト中では『刑事責任を問われる加害者は、自己弁護供述をする動機が高い。

それにもかかわらず、警察はそれをほとんど鵜呑みにして事故態様を組み立てる。

それを後になって、裁判でひっくり返さねばならない被害者側の苦労は並大抵ではない。
 
加害者の一方的な供述で被害者に責任を転嫁されるのは、絶対に納得できない。』
と書かれています。

 私もチューリッヒと戦ってる最中ですが、加害者の隠蔽癖と虚言いつわりの報告でチューリッヒが動いているため苦労しています。

こんな悪質ともいえる加害者達が守られる世の中。

そんか世の中に納得できない方は是非、上記のサイトを読まれて下さい。

不道理な国の体制なども問題視され詳しく書かれています。

【悪を許すな!】



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 2018_05_15



JA佐賀に加入している鳥栖市在住の加害者爺さんによる100%ぶつけられた事故。

爺さんという理由。

事故当時88歳。

今は90歳越えてますね。

高齢者事故が注目を浴びた頃のはしりとでもいいましょうか。

・ぶつけた認識なし
・救護なし
・警察へ連絡なし
・自分の加入保険会社わからず
・30cm大以上の凹み事故傷が見えない
・クラクションが聞こえない

などなど


名前と住所以外わからない人。

認知症としか思えなかった。

事故直後の第一声『オイがここにとむっけん。』

いやいや、その前に言うこと、やることあるでしょうという話。

【事故状況】
雨降りの大学病院駐車場で、出口方向へ向かう1台の車。
私は手前に1つだけ空いていた駐車スペースにバック駐車しようと90度近く方向転換し後方確認のため一旦停止。
しかし、出口方向へ向っていた車は出庫ではなく、少しでも近くに停めようとしていたところ、枠外で駐車スペースではなかったことから警備員に注意され、いきなりバックし始め衝突。
しかし、1回で衝突は止まらず、再度前進してまたバックで衝突、2回目後も止まらずもう一度。
この間、私は前方の車に自分がぶつけないためにブレーキを必死に踏み込み、いつ止まるかわからない爺さんの車にクラクションを鳴らし続けました。
衝突部位は助手席前方のタイヤ部分。
合計3回の衝突。

それでも、ぶつけたことがわからなかった爺さん。

こんな爺さんを1人で運転させた家族責任があると思いませんか?

ちなみに当初は自力交渉していたんです。

電話をかけた際もやはり爺さん耳が聞こえず息子に代わりました!

しかし息子『自分は第三者!』と言って電話をガチャっと切りました。

何度も認知症の検査や視聴覚の検査をしてほしいと解任した弁護士にも保険会社にも言ったんですけどせずじまい。

これだけやられてもアルミホイルと車軸でま守られガッポリ車内まで割り込むことはなかったけど、結局車軸はアライメントしても戻らず基準値ギリギリ。

【被害内容】
・車両ボディー
・ナビゲーション不具合
・身体症状
・奪われた仕事
・治療費は大半が未払い
・その他たくさん

昨日はチューリッヒ加入者による事故の話とチューリッヒ対応について書きました。

JA佐賀。

こちらも負けず劣らずの悪質さです。

こちらも、チューリッヒ同様連絡は3~4回。

あとは『放置』

病院によってはJAの事故の場合、診療を拒否されます。

こちらの案件では、JA佐賀が怠慢対応であることに加え、当方加入の通常大手保険会社による失態問題が多数。

・保険会社の調査同意書で事故で診療を受けた科のみしか同意していないにも関わらず、事故に関係のない他科の情報 、初診日から最終受診までの全歴、傷病名などなどが大学病院から漏洩(個人情報46年間分)

・人身担当者が物損を当事者の私を抜きにしてJA佐賀とTOYOTAと3社で交渉し、私がTOYOTAで追金を払ってかけている保証で修理すると決め示談を迫り示談させられた。

どちらも重大問題。

今回は、後者に該当する情報をみつけたので紹介したい。

本来なら、100%契約者に過失がない場合、加入保険会社には相手方と示談交渉する権利がない。

もう少し言えば過失があっても示談交渉を保険会社はしてはいけない。

厳密にいえば、契約者に過失があろうとなかろうとその代わりに示談代行を行うことは本来は弁護士法違反に該当するおそれのある行為。

一般社団法人日本損害保険協会と日本弁護士連合会との昔の覚書により、契約者に過失があってその責任割合に応じて保険会社が保険金を支払う必要があるという保険会社独自の利害関係がある場面では、顧問弁護士の監督のもと、保険会社が示談代行を行ってもよいとする扱いになっているのが現実です。

私は参考に読ませて頂いたブログから、自分がどんなことに巻き込まれているのかを知りました。

ちなみに、個人情報漏洩については最初怠慢だった大学病院も病院のかかえる顧問弁護士に相談し事実を認めました。

ただ、謝罪のみ

保険会社側、返事もせずウヤムヤ。

ことの発覚は弁護士を解任し書類が戻ってきたことでの発覚。

でもどうせ保険会社とは、この2つの重大問題については改めて保話さなければならないと考えているので保留。

まずは、この弁護士ブログを読んで頂くと一目瞭然ですね。

契約者に100%過失がない状態で示談交渉することは『弁護士法違反の非弁行為』に該当するんです。

誰かの代わりに業務として示談交渉を行うことは、法律(弁護士法)上、弁護士でなければならないんです。

弁護士でなければできないことを無資格者である保険会社が行うことは、『弁護士法違反の非弁行為』として『刑事罰の対象』になってしまいます。

示談を迫られた時の言葉。

『TOYOTAがきちんと修理するって言ってるのに何で示談できないんですか!手出しすることもないのに何が不満なんですか!』

手出しはない訳ではない。

私がTOYOTAに先払いして保証をつけているからTOYOTAは保証すると言ってるだけ。

ようするに、私の自腹

先払いしていないならTOYOTAは保証しない!

しかし、以前契約していた大阪の弁護士も手出しがないと言い張って単純にJA佐賀のいいなりに示談したため解任しました。

実際に、被害車両は一部の外見のみしか修理されず、ナビゲーションは壊れたままでの物損示談となりました。

何故、ナビゲーションと思われるかもしれませんが、加害者爺さん、ぶつけたことがわからないから、勢いよくくる訳ですよ。

ナビゲーションは衝突部位の延長線上にあるんです。

ちなみに2年半たった私の車。



皆さんなら納得できますか?

TOYOTAは現在、もう修理手段がないと言いだしました。

きちんと修理するという条件での示談。

JA佐賀に請求はできなくても、保証を使って修理することを私に承諾を得ることなく引き受けたTOYOTAやこのようなやり方で示談を迫った保険会社には最後まで修理する責任があるはず。

しかも、上記にあるようにしてはいけない示談交渉の結果ですから。

物損担当が対応を控えている中、人身担当がした行為。

ちなみに、JA佐賀が初期対応で早急にきちんと病院に連絡しなかったため、事故での治療費は基本健康保険が使えないため私に全額負担で請求がきました。

その際、困ってアドバイスを受けようと保険会社に電話した際、この人身担当からは『過失がないのであれば関われませんから!』と突っぱねられたんです。

その人身担当が物損担当を差し置いての行動。

JA佐賀が治療費を12回の受診で打ち切ると言い出し、弁護士依頼をしたいと言った時も、手続きを引き延ばし結果打ち切りにあいました。

弁護士事務所に持って行かなければならない書類は予約日に間に合わず。

簡単に言えば、この人身担当がJA佐賀にこちらの情報を漏らしていたため、JA佐賀が前もって対策をとり交渉が進まなくなった訳です。

自分の保険会社の落ち度も半分はある。

とにかく酷いもんです。

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 2018_05_13



チューリッヒ自動車保険被害についてしばらく何度も繰り返して書いていこうと思います!

理由!

悪質極まりないから!

被害者としては許せない!

いつかはYouTubeで流れているチューリッヒ被害者の方のように実名公開したいと思うくらい!

皆さんがチューリッヒ被害にあわないために『めんどくせ~』と思われるくらい繰り返し繰り返し書きます!

YouTubeには政経調査会の方が実際にあったチューリッヒ被害の内容を実名公開されてます。

私のチューリッヒの悪質な対応被害の流れはほぼ同じ。

『チューリッヒ』

『チューリッヒ被害』


で、すぐにヒットしますのでYouTubeをご覧ください。

私の加害者は隠蔽癖、虚偽いつわり癖のある女性

・救護せず
・警察呼ばす
・保険会社連絡せず
・連絡先教えず
・立ち会いのない状態で被害車両のドアを開け写真撮影
・許可なしでナンバー撮影
・保険会社に虚偽報告 など

【事故状況】
両サイドに駐車している車と車の間のスペースに加害者車両『NISSANセレナ オレンジみたいな色の奴』がバックで侵入してきてからの事故。

ただし、私が駐車していたスペースは通常スペースと同等のスペースに障害者マークの描かれた障害者スペース。

エンジンはすでに停止され被害車両の中には助手席に人が乗っており、後部座席では障害者が杖を取ろうと頭を入れた状態のいわゆる昇降中のところにぶつけてきた訳です。

しかも、加害車両はすぐに止まらずぶつかった後に再度前進し停車。

【今回の被害】
本来なら人身事故。
しかし、加害者女がきちんと被害車両を修理するという条件で物損事故とした。

・ドアに線傷
・給油口付近に凹み
・後部バンパー破損による外れ

この女の第一声は『すいません』ではなく、被害車両をなでまわし『どこがどうなってますか?』

幸い『あぶない!!』との私の声に後部座席昇降中の障害者は驚き後退りでよろめいたように難をのがれました。

障害者の開いたドアを握る手と加害車両の距離は目視で60cmあるかないかのかなり切迫した近距離。

私が声をあげなければ、昇降中の障害者の頭はドアに挟まれ今頃は大怪我していたことでしょう。

誠意ある通常の神経と常識の持ち主なら『大丈夫ですか?お怪我はありませんか?』と言うのが普通です。

何事も人命がまず優先!

救急車も呼ばない警察にも保険会社にも連絡しようともしない。

この加害者女は『どうしたらいいんですか?』というだけ。

皆さんならこの加害者女の言葉をどのように受けとりますか?

事故処理の仕方もわからず、ただ車を乗り回すだけの女?

運よくばウヤムヤにして終わらせようという女。

第一声と女の車をなでまわしたり救護しない行動からもわかるように、人に恐怖を与え迷惑をかけ悪いことをしたという認識がないわけです。

チューリッヒにこの女が報告した言葉で実感していただけると思いますが、加害者の女『人も車もどうもしてません』

人も車もどうもしていなかったら事故ではない!と思いませんか?

警察と保険会社にきちんと連絡するよう求めたのは私。

とんでもない事故を起こしたんだという認識がない。

間違いなく、ウヤムヤにして立ち去ろうとする当て逃げパターンです。

それに事故をおこしておきながら全くの動揺なくペラペラと喋る。

加害車両の無数の傷をみると常習性を感じずにはいられませんでした。

もし、私達がその場にいなかったら、この女は間違いなく逃げてます。

警察からも連絡先を忘れずに交換するように言われても警察が帰ってしまうとウヤムヤで教えようとはしませんでした。

連絡先をきちんと教えてくださいというと、チューリッヒに伝えるため教えた私の電話にリダイヤルして終わり

電話って解約や着信拒否、電話にでなければ何ってことないわけですよ。

立ち会いなく車のドアを開け写真を撮る!

これは警察と弁護士に改めて相談に行きました。

映っている内容によっては家宅侵入と同じ扱いになると言われました。

今回の場合は写真に車内が映り込んでいたら事故に関係ないのでアウトです。

これまでが加害者女の対応。




『非常識極まりないタチの悪さと悪質性を感じませんか?』




悪質加害者女に加え追い討ちをかけるのは『チューリッヒ自動車保険』です。




チューリッヒからの連絡は事故当日の挨拶含め4回のみ。

しかも、そのうちの1回はディーラーに行く直前に『きちんと全額払ってもらえるんですよね?修理に入れても大丈夫なんですね?』との確認に『はい、もちろん全額お支払いいたしますので大丈夫です』といったもの。

だから、私はディーラーに行きました。

しかし、ディーラーの『準備ができたらまたご連絡しますね。』という一言で、そこで一旦帰ってきたから良かった。

『数日後、チューリッヒは修理代を払わないと言い出しました!』



チューリッヒからの4回の電話は以下のとおり。

・挨拶
・全額支払うので工場入庫を
・お支払いできません
・電話しないでください



『全て対応者が違う』


事故後は交渉ではなく放置!


全てのチューリッヒとのやり取りは証拠に残すことをオススメします!


【チューリッヒの基本手口】

事故発生!!!

挨拶の電話

全額お支払いしますよ~♪
だから修理してくださいね~♪

修理完了!

やっぱり払いません!ごめんね♪(笑)

交渉トラブル発生!!!




上記で紹介しているYouTubeで流されている実名公開動画もこのパターン。

損害費用を諦めなければ修理した被害車両の修理代も払わないぞ!と、何故かチューリッヒが訴えたいうケース!

私の場合、幸いというか不幸というか修理に取りかかる前に支払いしないことがわかり、すでに2年事故当日のままの傷車に乗らざる得ない状況。

これは、チューリッヒのホームページ!



2番目に『代車の手配』とあります。

チューリッヒからの100%もらい事故であっても代車は手配してはもらえません!

『無料貸し出し車をあてにしている』

ディーラーなどは個人修理じゃない場合、同車種のレンタカーを準備することが大半。

なぜなら、被害者には同車種もしくは同等クラスの代車を請求する権利があるから。

ちなみに、私の車は2400ccクラス。

明らかに、チューリッヒは損失費用を計算したんでしょう。



おわかりのとおり数日かりたら結構いい金額です。

しかし、このように本来被害者に必要な費用を出ししぶり、修理代を支払わなくてもチューリッヒは弁護士にをたてる金は出すわけですよ。

チューリッヒは過失100%の事故をおこして被害車両の修理代は一部(約1/3)、代車費用は払わないという厚かましさと悪質さです。

ようは金に汚い自動車保険会社、それが『チューリッヒ自動車保険』です!

【過去にチューリッヒは行政処分を受けています。】

【衝撃】チューリッヒ保険に行政処分 - 元・損保社員の自動車保険の口コミと比較ブログ

やはり、未払いや事故解決が長期に放置されていることなどなどです。

加害者女の隠蔽と虚偽いつわりの癖、チューリッヒの意味不明な発言と対応の悪さ。

『お客様満足度NO1! 』

加害者の女とチューリッヒの悪質で不誠実な対応は不信感と怒りと憎しみでしかありません

ちなみに、今回の被害内容のうち認めてるのは線傷のみ。

後はあたってないという。

それだけきちんと切り分けて車をぶつけることができるこの加害者女凄いと思いませんか?

そんなに凄腕なら、障害者が乗り降りしているところにぶつけてまで強引に停めなくても、少し待つとかしてもよくありません?

ちなみに、この部分に対するチューリッヒ側の弁護士の反論

『スペース線からドアがはみ出していた。』

と、こちらが悪いかのような反論。

でも、皆さん考えてみてください。

皆さんが駐車スペースに駐車した際、もし隣のスペースに車がなかったらドアを開け乗り降りする時にどうやって乗り降りしますか?

もちろん、車が停まっていれば当たらないように気をつけると思いますけど。

後から来て、無理やり駐車しようとして車ぶつけて厚かましいと思いませんか?

つまり、全ては女の虚言をもとにチューリッヒが調査会社や弁護士に依頼してるから。

悪かったという認識のない開き直りの加害者女、現場も状況把握もできていないチューリッヒ、事情も状況もわからず車だけみて憶測で認める認めないという調査会社。

被害者はこのようなこと絶対に納得できないし許せません!

100%過失がない訳ですから!

チューリッヒ自動車保険のCMは他社より流れる頻度が高い。

それだけ、顧客集めに必死なんだろう。

しかし、このCMこそ被害者に取って精神的苦痛、ストレスの原因でしかありません!

事故のことを少しでも忘れたいと思っても、このCMが流れるたびに事故のことを思いださなくてはいけないんです!

被害者がどんなに不愉快な思いでこのCMをみていることか。

『チューリッヒ自動車保険』なたはそれでも選びますか?


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邪花

Author:邪花
リッチに生きるのが好きな貧乏娘です。
一度の人生、ついつい若いふりして生きてます。

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