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悪臭を放つものや黒煙の立つものを風向きを見て焼却する迷惑人。

今までに庭の植木2本が火の粉で葉が焼かれ枯れてしまいました。

とにかく短時間ではなく半日以上続くので表の玄関まで臭い。

個人焼却を認められているのは一部の軽微なもののみ。

『迷惑防止条例』や『悪臭防止法』があるにも関わらずの行為。

焼却臭ではなく、悪臭・黒煙と言えばどんなものを焼却しているか何となくわかるかと。

先日、外出からの帰宅した際は我が家の側で黒煙がたっており、我が家が火事かと思いました。

貴方の周辺は大丈夫ですか?
 2018_11_27



チューリッヒ加入者に車をぶつけられ100%被害。

2年たった今も謝罪もなければ修理代も代車費用も支払わない。

ちなみに、『車の修理代はきちんと全額支払う』という女の言葉を信じ、人が乗り降りしていたり車中に人が乗っていたにも関わらず情をかけ物損扱いで許した私がバカでしたが、その時に車を回避し転倒した障害者の父は事故後ジワジワと少しづつ出血し骨が炎症化膿して永眠しました。

女は救助もせず、警察にも保険会社にも全く報告しようとしなかった。

まして2年も車を修理してもらえないとわかっていたら、明らかに人身にしてた。

今はこの女のバカな言い分を信じてやまないチューリッヒと私が裁判に持ち込んだので加害者弁護士。

例え、どんなプロドライバーや誰が運転したとしても絶対にあり得ない、起こり得ないことを平気で主張中。

低レベル。

昨日、私側の弁護士には『そんな運転ができるものならもう一度やってみせてほしいわ!その時は父みたいに、あの人にはこの後部ドアに頭を入れといてほしい!その前にそんな見事な運転ができるテクニックがあったとしたら、わざわざぶつけなくてもぶつかる前に止まってくれてもいいんじゃないですか?』と言ってやりました。

相手の主張は後部ドアのモールというか、あの細い縁に1mmともない点傷しか入れてないというもの。

我が愛車はバック駐車でエンジン停止して加害車両の右側。

母は助手席に乗っており、助手席後部に乗っていた父は車を降りて足元の杖を取るためにドアをあけ頭を入れていた。

加害車両の左側にもすでに普通車が駐車中。

要は加害車両はすでに駐車されている普通車と普通車の間にバック侵入した訳です。

加害者の車は日産セレナ。

オレンジとも茶色とも言いがたいメタな色です。

皆さん、考えたらわかると思いますが、後部ドアが開いているところにバック侵入したらどの辺りから傷が入ると思いますか?

駐車場に止めた時、隣同士の車間を考えたらわかると思いますが、開いているドアは線枠から必ずはみ出します。

しかも、助手席ドアではなく助手席後部のドア。

加害者車両は車体の半分以上は侵入するんです。

しかも加害車両の左側にも普通車が止まっていた訳ですから。

で、ドアのモールのあの細い角部分に1mmとない点傷だけなんて絶対にあり得ないし、起こり得ないんです。

どんなプロドライバーが運転しても少なくとも開いている後部ドアの真ん中より手前から傷が入ると思いませんか?

こんなバカな主張を本人もですがチューリッヒも弁護士までもですよ2年もガタガタ言って払わないんです。

こんな単純なこともわからない自動車保険会社や弁護士って恐ろしすぎて私なら安心して任せられませんね。

もはや、どう考えても頭がいいとは思えません。

わかって黒を白にしようとしているのであれば、ただの悪質なだけでしょう。

父の事故後はかかりつけの検査で症状が発覚し、詳しい検査をということですぐに救急救命を看板としている病院に転院となりましたが、ここはここで死戦期呼吸と呼ばれる呼吸が止まりかけている状態にも関わらず、医師も看護師もわかっていながら何もせず放置。

家族にも一切連絡なければ、私が病院に行ってからも放置。

入院期間に納得いかない出来事はことはこのことだけではなく多々。

かかりつけ医も『納得いかない、自分は悔しい…』というほど。

そんな数ある中でも絶対に譲れないのがこの死戦期の放置。

入院期間の流れを経時的にみると医療過誤だと感じる部分が多く、一部病院も認めている内容もあるので、話がつくまではまだ詳しく書くのは避けたいと思います。

が、いずれは書きます。

父はチューリッヒの加害者、A・KとS't Mに死においやられたようなものです。

いや、実際に家族皆そう思ってます。

どちらも承知しながら救助義務を怠り救命処置をおこなわなかった。

亡くなった人は四十九日を迎え仏になり初めて成仏するといいますが、このままでは父は絶対にうかばれません。

そういうことで納骨も見送りになりました。

本当にこの事故と診療に関わっている人達は人の命をなんだと思っているのでしょうか。

何度謝まられても父は帰ってきません。

謝罪さえしないA・Kは尚更許すことはないでしょう。

こんな人間を日本という国は法が守る。

今感じること『日本の法は間違いなく間違ってる!』
 2018_08_08



人工呼吸器につないで3日目。

昨夜は学生時代の戦友に再会し、その言葉と絆に安心して久しぶりに眠りました。

食事もバタバタで2日ばかり飲まず喰わず、眠ったのは3~4日ぶりくらい。

彼の看護に今日の父は、声をかけると目を開けてたまにうなずいたり、手を握り返してくれるレベルへ。

決してよくはありません。

今後は一時的にも人工透析まで必要なレベル。

でも、17日の父の日の今にも止まりそうな呼吸をしながら宙をつかもうとする仕草の手を払いのけられ動かなくなったあの姿からすれば、人工呼吸器をつけてよかったと思えました。

抑制されている手を再三外してくれとバタバタさせたり。

やはり、17日のまま見送っていたら一生後悔しか残らなかったと思います。

正直、呼吸器につないでも一晩どうだろうと感じていまさしたから。

落ちついても意識は戻らないんじゃないかと思ってたから。

リスクはあっても望みはあります。

わずかでも一筋の光あれば希望はある。

そう思って頑張ろうと決めました。

昨夜は今までお世話になっていた病院の先生も見舞って下さったようで、父も励みになったのでしょう。

先生のことも、ちゃんとわかったようです。

まだまだ長期戦。

頑張ります。


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 2018_06_19



昨日の沸々の爆発。

父の日にあんな父の姿を見せられるとは思わなかった。

しかし、今日ICUに面会に行って張り詰めていた心の糸がプツンときれてしまいました。

看護学生時代の戦友との再会。

彼とは5年間ともに同じ教室で学んだ仲間。

そして、祖父母の時にも大変お世話になりました。

目があった瞬間『よっ!』って感じでどちらからともなくハグ。

それまで我慢していた涙が一気に溢れてきました。

ただ、『大変やったらしいね、悪かったね、ごめんね。』と謝ってくれて『今日、夜勤で自分が担当するけん、今夜は安心してゆっくり休んで。』と肩を叩いてくれました。

どれ程、心強く感じたか。

やっと信じて任せられる人に会えた気持ち。

『◯ちゃん、私は◯ちゃんに任せる!ありがとう。誰にでもない、◯ちゃんに任せるから!』

『わかった!』

そんな会話。

仲間のありがたさ、絆。

特に男も女も無礼講の仲のいいクラスでしたけど、その中でも彼はまた特別に1番長い期間一緒に学びましたから特に絆が深いんです。

父が手術した際も別のクラス仲間が助けてくれましたし、今は彼が助けてくれる。

私の父は私の学友である戦友達に支えられ助けられてきました。

仕事仲間の同僚より、学生時代の辛い時を一緒乗り越えた仲間の方がなぜか安心できる。

たぶん、10年以上あってないかもしれないけど、忘れずに覚えてくれててくれる仲間。

父の名前を聞いて、もしかしたらと思ってくれたらしいです。

彼と再会しなかったら、私はきっとダウンしてたことでしょう。

気遣ってくれる仲間の絆に感謝です。


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 2018_06_18



聖マリア病院に入院になって12日目。

毎日、面会時間を待つようにして通い、1日1日行く度に状態は悪化。

採血などのデータの悪さはわかってるけれど、不満はそれ以前の問題。

でも、祖父母や母の従姉妹の亡くなった時を思い出すと父のために言いたいことも我慢するしかないと思って今日まで耐えてきた。

昨日は朝6時頃から入院して初めて父から電話してきた。

出ない声を振り絞って『今すぐきて…』と一言だけ。

行ってからの言葉『窒息するかと思った…』

ナースコールをなぜしなかったのかととうと『すぐにこんもん…ばってんさっきなんとか自分で出した…今、少しよか…』

今日は日曜日で早くから面会が良かったので、私は用事があったので母だけを早くから付き添わせていました。

様子がすでにおかしかったので、何度も看護師に訴えたそうです。

しかし、看護師は『先生には報告をしてるので知ってあります』という答えしかかえってこなかったそうです。

しかし、私が病院に来たときは人が亡くなる直前にする下顎呼吸。

目は半開きになり、もうろうとした状態。

それでも父はベッドに上半身を起こされ座らされていました。

しかもオープンマスクで。

ただ、ただ、この放置状態にあ然。

瞳孔も開きはじめていて一目で今夜一晩ももたないことはわかりました。

一番腹立たしいのは、意識レベルが下がっているにも関わらず何1つ連絡がなかったこと!

このままでは、間違いなく亡くなってからしか連絡はこないと確信しました。

家族希望は人工呼吸器手前の気管内挿管や昇圧剤などは希望と伝えているにも関わらずの放置。

体温は冷えピタで冷やしている上で計るし、吸引も喉元つつくだけ。

『いいかな?うんうん』と何でも自己満足してさっていく。

『苦しくはないね』みたいな。

意識レベル下がってたら普通、『わかるなら手を握って?』『苦しかったら手を握って?』とかそんな意思表示確認が通常。

返事すると思ってるのか、うなずくとでも思ってるのか。

つーか、もう最終的レベルで反応してないから。

見ていてホント父を生殺しにしているようで、この病院で何も動いてやれない自分が辛かったです。

でも、私達が言っても看護師がやらないんです。

毎日面会してても父の言う『すぐにこない…』という言葉は事実。

酸素濃度が下がるアラームがなっても何十回に1回。

熱があっても冷やしもしない。

『呼吸が悪いからですね』とか『動いてらっしゃるからですね』『担当看護師に言っておきますね』で終わり。

アイスノンを毎日自宅持参で熱をひやしてやらないといけない病院ってありますか?

今日だって、私が来た時はすでにもうろうと手を動かし、わずかに目を凝視で見開く状態でした。

それも数分で目の前で動かなくなったんですよ?

さすがに、我慢も限界。

とにかく『医師と話がしたい!』と言いました。

聞いて見たかったんです。

いつまでこの状態を放置するつもりなのか。

呼吸が止まってしまってから対応するつもりなのか、主治医が出勤する日まで放置するのか。

主治医の説明では、気管支などに痰がたまってて、簡易的な呼吸をサポートする機器でさえ痰を押し込む形になるので薦めないと話ておきながら、看護師は酸素濃度が上がらないからと加湿もなく酸素を10L投与ですよ?

正直、呼吸の更なる悪化の致命傷はこの行為だと思います。

言ってること、やってることが全く違うんです。

結局は主治医不在で部長という医師と救急の医師が来ましたが、『もともとデータが悪かったから』『急に呼吸が悪くなった』『自分は今日はじめてみるからわからない』

ハァ?です。

主治医とは電話で話ましたが、看護師は『先生には報告してますから知ってあります』と聞かされ放置されていましたが、主治医は『今、看護師から状態を聞いたので…』

どう思われますか?

主治医に言いました。

『先生には報告してますと聞いたのは嘘だったってことですよね?みれないならみれないと言ってほしい』と。

でも、今さら何を言い訳してもらっても父は戻ることはありません。

ただ、こんなやり方で意識を失い呼吸が止まりかけている父を最初に決めた方向性のまま見送る気持ちにはなりませんでした。

やるだけやってからじゃない訳ですから。

転院させたこと事態後悔してます。

最終的には人工呼吸器につなぎましたが、父の最後の意思表示は『痰ね?』と私が問いかけたことにうなづいたこと。

最後に聞きたかったのはこんなことじゃありません!

悔しいです。

全ての対応が遅い。

マスクを加湿のかかるものにかえたのも、呼吸が止まりかけてから。

しかも、マスクを変えに来た看護師は無意識に手を上げた父の手を私達の目の前でパッと払いのけて去って行きました。

ようは、私がキレた仕返しです。

医師は『気づいたことがあったら何でも言ってください』といいますが、いちいち言われないとやらないのかって話。

現実、言ってもやらない。

仕返しは家族がいないところで間違いなく父に。

『家族から言われたからやるってどうなんですか?これは、この病院の先生や看護師さん自身に気づいてもらわないと家族としては任せられませんよね?』と悔しくて言ってやりました。

ただ、ただ、悔しく…人工呼吸器がついてキツイながらも穏やかな呼吸をする姿を見て涙がでました。

なぜ、父は私が食い下がるまでアクションないまま、ここまで苦しまなければならなかったのか?

憎まれても嫌われても何を言われても食い下がらなければ、もっと後悔していたでしょう。

とにかく辛いです。

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邪花

Author:邪花
リッチに生きるのが好きな貧乏娘です。
一度の人生、ついつい若いふりして生きてます。

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